パソコンキーボードの「ピアノ打鍵法」

感性と理論

パソコンキーボードの「ピアノ打鍵法」

パソコンのキーボード作業をする際に。ピアノの打鍵、とくに左手の345の指の訓練のために、僕が勝手にあみ出した?方法である。

HANONよりも効果があるはずだ(嘘)。

使っているのは、アップルの日本語キーボード(テンキー付き)である。


まず、キーボードに対する両手のポジションは、通常は「ハ」の字だが、ピアノ打鍵法ではできるかぎりキーボードと直角に両手を置く。

そして右手で叩くアルファベットのキーは、(以下、指番号はピアノと同じ)

1(親指):スペース、かな、command

2(人差し指):N、M、句読点、H、J、U、I、

3(中指):K、L、;、:、O、P、@

4(薬指):O、P、@。「

5(小指):リターンキー、矢印キー

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