The Origins of Human Society.

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資本論

資本論第1巻第1冊 資本論ブログ 資本論ドイツ語サイト「Das Kapital」 『資本論』は、カール・マルクスによって執筆された経済学および社会理論の古典的著作です。正式名称は『資本論:経済学批判』で、初版は1867年…
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国富論

国富論 第1編 国富論 第2編 国富論 第3編 国富論 第4編 国富論 第5編 国富論ブログ アダム・スミスの『国富論』(こくふろん、正式タイトルは『国富論―諸国の富の性質と原因に関する研究』)は、1776年に刊行された…
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ローマ帝国衰亡史

エドワード・ギボン ローマ帝国衰亡史 第1巻

ヘロドトス「歴史」

ヘロドトスの著書「歴史」は、古代ギリシャの歴史家であるヘロドトスによって書かれた、古代世界の歴史を記録した最初の大規模な著作です。彼は紀元前5世紀の古代ギリシャのハリカルナッソス(現在のトルコのボドルム)出身の歴史家であ…
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第42章

ἀμείβεται ὁ Ἄδρηστος ‘ὦ βασιλεῦ, ἄλλως μὲν ἔγωγε ἂν οὐκ ἤια ἐς ἄεθλον τοιόνδε: οὔτε γὰρ συμφορῇ τοιῇδε κεχρημέ…
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第41章 アドレストスが護衛に

εἴπας δὲ ταῦτα ὁ Κροῖσος μεταπέμπεται τὸν Φρύγα Ἄδρηστον, ἀπικομέ…
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第40章

ἀμείβεται Κροῖσος ‘ὦ παῖ, ἔστι τῇ με νικᾷς γνώμην ἀποφαίνων περὶ τοῦ ἐνυπνίου.  ὡς ὦν νενικημένος ὑπὸ σέο μετα…
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第39章 クロイソスの夢について息子は

ἀμείβεται ὁ νεηνίης τοῖσιδε. ‘συγγνώμη μὲν ὦ πάτερ τοι, ἰδόντι γε ὄψιν τοιαύτην, περὶ ἐμὲ φυλακὴν ἔχειν: τὸ δὲ…
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第38章 クロイソスの弁明

ἀμείβεται Κροῖσος τοῖσιδε. ‘ὦ παῖ, οὔτε δειλίην οὔτε ἄλλο οὐδὲν ἄχαρι παριδών, τοι ποιέω ταῦτα, ἀλλά μοι ὄψις …
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第37章 クロイソスの息子の願い

ταῦτα ἀμείψατο: ἀποχρεωμένων δὲ τούτοισι τῶν Μυσῶν, ἐπεσέρχεται ὁ τοῦ Κροίσου παῖς ἀκηκοὼς τῶν ἐδέοντο οἱ Μυσο…
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第36章 ミシュア人の依頼

ὃ μὲν δὴ δίαιταν εἶχε ἐν Κροίσου.  ἐν δὲ τῷ αὐτῷ χ…
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第35章 フリギュアの男

ἔχοντι δέ οἱ ἐν χερσὶ τοῦ παιδὸς τὸν γάμον, ἀπικνέεται ἐς τὰς Σάρδις ἀνὴρ συμφορῇ ἐχόμενος καὶ οὐ καθαρὸς χεῖρ…
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